昨日は市ヶ尾町公園で行われた焼き芋会へ。すぐに中区での会合へ向かうため、焼き上がりまでいることが出来ず残念。只、明るい皆さんの姿に元気を頂きました。
焼き芋は、17世紀に中国(または琉球)から伝来したサツマイモが、江戸時代後期(18世紀後半)に空腹を満たす庶民の味として普及。江戸の町で「八里半(栗より美味い)」として大流行したのが始まりだそうです。
今の焼き芋は、紅はるか等の熟成芋を使った「蜜たっぷりの超甘口」が主流とのこと。年中楽しむ「高級スイーツ」として進化しています。
アツアツもいいですが、個人的には、焼き芋アイスも好きです。
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2026年02月15日
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