2026年02月15日

「焼き芋」について 7043

昨日は市ヶ尾町公園で行われた焼き芋会へ。すぐに中区での会合へ向かうため、焼き上がりまでいることが出来ず残念。只、明るい皆さんの姿に元気を頂きました。

焼き芋は、17世紀に中国(または琉球)から伝来したサツマイモが、江戸時代後期(18世紀後半)に空腹を満たす庶民の味として普及。江戸の町で「八里半(栗より美味い)」として大流行したのが始まりだそうです。

今の焼き芋は、紅はるか等の熟成芋を使った「蜜たっぷりの超甘口」が主流とのこと。年中楽しむ「高級スイーツ」として進化しています。

アツアツもいいですが、個人的には、焼き芋アイスも好きです。

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posted by 横浜市会議員 行田朝仁 (ぎょうた ともひと) at 00:00| 神奈川 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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